• 2026年02月17日
  • ひかり学院

2026年神奈川県公立高校入試 数学解説

簡易版の解説です。
AIによる難易度判定(★5つ)も付記します。

問3アⅱ
2026数学 問3アⅱ解説
点Cから線分ABに垂線を引く発想が出来るかが勝負です。
上位校を目指す生徒なら見たことがあるパターン。
★★★

問3イ
2026数学 問3イ解説
情報を書き込んで整理すると良いです。
★★★でしたが、★★くらいの印象です。

問3ウエ
2026数学 問3ウエ解説
「AF+EF=4㎝」と相似に気づけるかが鍵です。
★★★★

最初に何を求めれば良いかに気づけばいけます。
★★

問4ウ
2026数学 問4ウ解説
模試や過去問などでも類題が出題されていました。
計算はやや面倒。

問6イ
2026数学 問5イ解説
・同数の箱が出来る場合。
・Qが2個受け取ってQ>Rとなる場合。
・Rが2個受け取ってQ<Rとなる場合。
に注意が必要です。
★★★

問6イ
2026数学 問6イ解説
∠CDB=90度が直感的に分からない場合、線分BCを求めて三平方の定理で確認できます。
★でしたが、見た目が難しくないので勘で解けてしまう生徒が多いと思います。

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